ギャラリートーク(第3回、第4回)

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10月4日(日)14:00と16:00から、ギャラリートークを行いました。

本日は昨日とは形式を変え、戦争と芸術展の文脈をより明確化した形で、杉本博司所蔵の榎本千花俊《千人針》、横尾忠則《戦後》、草間彌生〈戦争三部作〉、名和晃平《プリズムマシンガン》、ヤノベケンジ《アトムスーツプロジェクト―大地のアンテナ》の解説を行い、「解説がないと気付かない、作品の表わしているものがよく分かり、おもしろかった」などの感想を頂きました。

次回のギャラリートークは、参加してくださる方々の感想を伺いながら、さらに充実したギャラリートークを行いたいと思いますので、作品をより深く理解し、議論したい方は奮ってご参加ください。

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