報道記事(雑誌)

『美術フォーラム21』の姉妹誌として2009年5月に創刊された季刊の情報誌、『視覚の現場―四季の綻び』に本展のレビューが掲載されました。

吉村良夫「一神教文明の暗部を問い直し続ける根性を!!
何が本当の敵なのか、実感できない所から
―二〇〇九年九月二十八日―十月十二日、京都造形芸術大学『戦争と芸術』展Ⅳ」
『視覚の現場―四季の綻び』(第3号、2009年11月19日発行、pp.50-51)

美術手帖2009年12月号 p.198-200 REVIEWS EX に本展のレビューが掲載されました。

熊本拓矢 「『リアリティー』の虚偽に抗して:『戦争と芸術Ⅳ-美の恐怖と幻影-』展」

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